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ガンホー・ワークス の検索結果
[ 2010-07-29 ]
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【関連商品】
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■みんなで自分の説明書 ~B型、A型、AB型、O型~
ガンホー・ワークス
¥ 3,800(税込)
¥ 959(税込)
発売日:2008-12-30
ジャンル内ランキング:5754位
くちこみ情報数 14
【電撃オンラインより】
話題の書籍「B型自分の説明書」シリーズがゲーム化! 行動パターンや、他人との付き合い方などの設問に答えることで、自分の説明書が完成する。原作者Jamais Jamaisによるゲームだけの書き下ろしも収録。モードは、自分の説明書やトモダチの説明書を作る「自分の説明書」、他の血液型でも説明書を作れたり、「裏(?)自分の説明書」を作れる「もっと自分の説明書」、学校や会社などさまざまなシチュエーションで、「自分の説明書」モードで登録したトモダチ同士のやり取りを見ることができる「勝手にトモダチ関係」の3つ。また、作成した自分の説明書は「説明書交換(通信)」で交換することも可能だ。 http://dol.dengeki.com/
【くちコミ情報】
血液型って何なんですか?
例えばただA型と言うだけで金正日やヒトラー、フセインと同じ性向なんですか? そこまで分かっているなら金正日に拉致の…と言ってしまいたくなります。
期待ハズレ
多くの質問に答えていくのですが、それが終われば自分のデータ分析などをしてくれるのかと思えば、軽〜い結果が出て終了。 結局は、チェックボックスにチェックを入れる→他人に見せる→終了です。 適当すぎます。 これでこの値段はないでしょう。 本当の自分を知りたいなどという方にはあまりオススメできません。
そもそも‥
本は面白かったです。血液型なんて当たらない〜とか言ってる人にはこのゲームには向いてないですね。そもそも、占いじゃないし。自分自身を知るゲームですから。
あるあるネタとして
原作本の面白い言い回しを無理矢理ゲームにしているため ゲームとして成立してません。 *血液型分類が、科学的な根拠がないことはよく知られるところなので ここでは割愛します。 質問項目に答えていくのだが、 自分の当てはまるところにチェックしていくというもの。 しかし、質問が前の質問に続く文章だから 意味をなさない。 例えば次のように質問が続く □ ちょいちょい進むけど、テンションもちょいちょい下がる □ でも自分の番が回ってくると、テンションが一気に急上昇 仮に前者が当てはまらない場合、後者の”でも”が全く意味をなさない。 こういった物が続くので、当てはまらないところが出てくると 続く質問に、文脈的に答えられない。 また、コールドリーディングで言うところのアンビバレンツ (背反する2つの自分)を問うような質問が多く、これらは 必ずヒットする。 □ インテリアに凝ったりする □ 割には部屋が汚い “俺ってこういうところある” ”あいつってこういうところある“ というあるあるネタを血液というラベリングで楽しませることしか 念頭にないようだ。 自分の取扱説明書を作って公開する、というアイディアは素晴らしい しかし、血液型分類では科学的根拠は薄い(というかない)し それよりも既に実績のある手法、たとえば ・エニアグラム ・ストレングスファインダー ・16欲求プロフィール y スティーブン・リース などで、同じコンセプトのDSソフトを作ってもらいたい。
質問項目が多い、、、サマリーが、、、
質問項目が多くて、答えるのがしんどかったです。 それと、結果の閲覧機能が微妙。
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【関連商品】
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■(PW)プロジェクトウィッチ(限定版: マールリミテッド)
ガンホー・ワークス
¥ 7,140(税込)
¥ 1,503(税込)
発売日:2009-07-23
ジャンル内ランキング:9260位
くちこみ情報数 1
【電撃オンラインより】
個性豊かな魔女っ娘たちとのハートウォーミングな交流を描いたAVG。ストーリーは1週間をひと区切りに進行し、平日はサブシナリオが中心となる"夏の思い出パート"、土日は魔女っ娘のメインシナリオが展開する"心の交流パート"が楽しめる。どちらのパートでもコマンド入力で発動する魔法でトラブルを解決するミニゲームが発生し、その結果に応じて以降のシナリオが変化。最終的にプレイ内容に沿ったエピローグが流れる。ゲーム中に入手できる"キラキラのかけら"は、魔女っ娘たちのコスチュームを購入するときに使用可能。新しいコスチュームは、ドールハウスで着せ替えできるほか、各シナリオやミニゲームなどでも使用できる。 http://dol.dengeki.com/
【くちコミ情報】
可愛いケド、ドコか物足り無いです
■GOOD■ ・キャラクターが可愛いく、良く喋る事。 ・グラフィックは割りと綺麗です。 キャラクターの表情も良く変わるので、 細かく作り込まれてると思いました。 ・色々なコスチュームが有り、装備すると ちゃんとグラフィックに反映される事。 ・おまけモードが充実してる事。 ・いつでもセーブが出来るのが、便利だと思います。 ■BAD■ ×ただセリフを淡々と読んで行くだけの、 シンプルな作り。 途中で魔法を使うミニ ゲームが入りますが、 アナログ スティックの操作がシビアです。 コツを掴めば何とかなりますが、ハッキリ言って ミニ ゲームは要ら無いと思います。 ×おまけの格闘ゲームを楽しみにしてましたが、 キャラクターが3人なのは あまりに残念。 脇役も入れてくれれば良かったのに。 必殺技のコマンド操作は快適ですが、 クセが有るゲームです。 ※フォローするならば、コスチュームを色々と 購入してコスチュームが変更 出来るので、 違った雰囲気で戦う事が出来る。 ×コスチュームを購入する お金を貯めるのが、 ハッキリ言って面倒です。 セリフを読んで行くだけの単純なゲームなので、 一度クリアしてしまうと作業になり勝ちです。 ■感想■ まずは一言、物足り無いゲームでした。 小学生の女の子を視点に物語が描かれてますが、 ちょっと内容的にも物足り無いです。 おまけ要素で、3人組の娘が歌を歌うムービーを 観賞するモードが有るのですが、唯一そのモードは 良かったと思います。 色々な角度にカメラを移動 出来るし、 歌わせるキャラクターの設定を いつでも 出来るのが評価 出来ます。 部分部分をソロで歌わせたりも出来ます。 おまけの格闘ゲーム部分は、キャラクターが 多ければ、割と評価 出来るゲームです。 自分は、暇潰し程度でプレイしようと思います。
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【関連商品】
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■(PW)プロジェクトウィッチ(限定版: シェルリミテッド)
ガンホー・ワークス
¥ 7,140(税込)
¥ 1,541(税込)
発売日:2009-07-23
ジャンル内ランキング:9316位
くちこみ情報数 1
【電撃オンラインより】
個性豊かな魔女っ娘たちとのハートウォーミングな交流を描いたAVG。ストーリーは1週間をひと区切りに進行し、平日はサブシナリオが中心となる"夏の思い出パート"、土日は魔女っ娘のメインシナリオが展開する"心の交流パート"が楽しめる。どちらのパートでもコマンド入力で発動する魔法でトラブルを解決するミニゲームが発生し、その結果に応じて以降のシナリオが変化。最終的にプレイ内容に沿ったエピローグが流れる。ゲーム中に入手できる"キラキラのかけら"は、魔女っ娘たちのコスチュームを購入するときに使用可能。新しいコスチュームは、ドールハウスで着せ替えできるほか、各シナリオやミニゲームなどでも使用できる。 http://dol.dengeki.com/
【くちコミ情報】
女の子には良いかも
体験版をプレイしました。 なかなか評価が上がらないこのゲームですが、女の私には良いゲームでした^^ ゲームの内容は、プレイヤーは小学生の女の子になって魔法使いの三人の女の子と夏休みの思い出を作る…というものです。 私が小学生の頃に夢見ていた少女マンガのようなストーリーで、まさに小学生の女の子やおじゃ魔女などの魔法少女に憧れていた方は楽しめるのではないでしょうか。 きせかえがあるのも乙女心に嬉しいです。 ですが皆さんが言っている通り、アナログパッドでのコマンド入力が難しいです… 簡単すぎても魔法の呪文を唱えてる感が無くて面白みにかけるかと思いますが。 マールリミテッドがかなり安くなっているので、シェルリミテッドも安くならないかなーと期待しております。 見た目はシェルが一番好きなのでどうせならシェルリミテッドが欲しい…! 安くなったら即買いしそうです(笑) 好き嫌いがはっきり別れそうなゲームなので購入前には体験版をプレイすることをおすすめします。
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【関連商品】
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■ナデプロ!! ~キサマも声優やってみろ!~(通常版)
ガンホー・ワークス
¥ 7,140(税込)
¥ 1,480(税込)
発売日:2009-10-29
ジャンル内ランキング:8506位
くちこみ情報数 9
【メーカーより】
☆目指すは人気声優か!? イケメン声優ゲットか!? 声優をテーマに扱った乙女ゲームが登場! 声優事務所「ナデシコプロダクション」の新人声優となってナデプロの世界を楽しめます! アフレコ体験ができる「アクティングパート」の中では、ボイストレーニングやドラマCD、ゲーム、アニメの収録が体験できます。スタジオの中ではSDキャラクターを動かしてマイクの前まで移動してセリフを言おう!タイミングを間違えたり他の声優さんとぶつかったりしてしまうと収録やり直しになってしまい、良い評価がもらえなくなってしまいます。 また、ゲーム内では先輩声優やマネージャーといった男性キャラクターとの恋愛が楽しめます。それぞれを演じるのは置鮎龍太郎さん、泰勇気さん、小西克幸さん、野島健児さん、甲斐田ゆきさん、櫻井孝宏さん。さらに、サブキャラクターには堀内賢雄さん、諏訪部順一さん、宮田幸季さん、斎賀みつきさん、かかずゆみさん、石田彰さんといった豪華声優陣も登場!イベントをさらに盛り上げます。 ゲームの中で人気声優になってイケメン声優をゲットしちゃおう! 公式ホームページ http://www.gunghoworks.jp/game/nadepro/
【くちコミ情報】
おもしろいですが・・・
まだ人見・八十科・樋口しか攻略してませんが… 【良いところ】 グラッフィクが綺麗・キャラも魅力的でビジュアルはかなり良いと思います。 声優陣が豪華。細かいボイスも多く、楽しめる。 【気になったところ】 クイックセーブ・ロードができない。好感度の確認ができない。 キーワードがエンディングにどう関係していくのか、もう少しひねりが欲しかった。 アクティングパートが毎回面倒・・・ 恋愛ゲームということですが、あまりラブラブという感じではなかったです。 それでも、ちゃんとドキッとするようなイベントは用意されてましたvvv 原作を知らなかったので、一週目はギャグ的なノリに少々戸惑いましたが、 原作を知ってからは気になりませんでした。むしろ、原作からの方には受け入れやすいのかな? システム面にやややりづらさはありましたが、 めずらしく私がお目当てのキャラ以外も攻略しようと思えるぐらいなので、 興味のある方には一度やってみていただきたいです。
楽しめました。
原作は全く知らない状態で買ったのですが、じゅうぶんに楽しめました! 素人だった主人公が1年の間に国民的アニメのメイン声優に成長するまでが描かれているんですが、主人公の周りのキャラがサブキャラ含め主人公を応援してくれるいい人ばかりで気持ち良くプレイ出来ました(笑) 攻略対象も恋愛対象というよりは夢に向かって一緒に頑張る同士、という感じでした。 なんだか初期のテニプリの乙女ゲーを思い出すノリでした。 爽やかでほのかな糖度、ギャグ要素強めな感じです。個人的に甘すぎる乙女ゲーが苦手なのと、キャラ同士の掛け合いでほのぼの笑える様なものが好きなので、すごく楽しめました! 不満点をいくつか挙げるならば、まずシステム周りが不便すぎです。 既読スキップ、クイックセーブ&ロード機能がありません。 動作環境をいじっても、次の周には全部リセットされます。 ED回想はデフォルト名でしか見られません。 PSのゲームかと。 2週目以降しか攻略出来ないキャラがいるのならもう少し配慮が欲しかったです。 またストーリーの流れも粗いというか大雑把というか…一年間という季節の流れを余り感じられませんでした。 個別ルートもほとんどなく、最後の章でちょっと会話が違うくらい。 内容の薄さを考えるとちょっと定価が高い気がします。 低予算で作られたゲームなんだろうなぁ、という雰囲気が全体的に漂ってる気もします。 粗も多いゲームでしたが、とにかくキャラが魅力的で、キャラへの愛で多少の事は多めに見てしまえるようなゲームでした。 濃いキャラぞろいですが皆嫌味がなく愛すべきキャラ達ばかりで、思い切り笑って、癒されました! 三宅くんや事務所の人達とのEDも欲しかった! サクサク出来る乙女ゲーがしたい、難しいことを考えず笑える乙女ゲーがしたい方にオススメです。
恋愛シュミレーション的にはグット。
恋愛シュミレーションには不慣れな私だったのですが、すんなり入ることができました。ただ、愛され主人公なので(恋愛シュミレーションはそんなものかもしれませんが)少し私は戸惑いました。 フルボイスなのでストーリーに関係なく声優さんの声をひたすら堪能することもできます。 声優目当てで、恋愛シュミレーションが嫌いな方は少しきついかもしれませんが、声優も好きだし恋愛シュミレーションも好き、なら是非買うべきだと思います。
期待外れでした・・・
疑似体験のできる要素がもっとあると思っていたんですが、結局アフレコ体験がたったの数回というだけでした。声優さんは豪華ですが・・・・・・話は短すぎるし、アフレコ以外の体験はなーんにもないし、プレイできるのが1日1日じゃなく日にち飛び飛び・・・それなのに1日が短すぎる。 「こんなにあっという間でプレイした感がないなんてガッカリ・・・少し高くても違うソフト買えばよかったな・・・・・・」って思いました。私的にこのソフトは1000円だったら買ってもいいかなぐらいのレベルです。 「とりあえず全キャラ攻略したい」という気持ちはあるんですが、「あれをまたプレイしなきゃいけないのか・・・」って考えると全くやる気がおきません。 このゲームに魅力があるとしたら、声優さんの豪華さと個性的なキャラぐらいです・・・。
不思議な魅力がある
原作はタイトルのみ知っていた状態で、今回、笑えるお話が好きなのと声優さんに引かれ購入してみました。 只今人見、南雲、八十科を攻略しました。 最初に、CEROA(全年齢対象)なので、甘さ的にはやはり控え目です。…控え目ですが、いやっちょっ嫌だもう(^w^)ウフフフ…と変になりそうなイベントもしっかり用意されているので、充分ニヨニヨ出来ると思います(笑) それと、マップ画面上のアイコンを選択していくタイプで、キャラ別イベントがかなり多い為、キャラと徐々に仲良くなっていくのが楽しめるので、EDに違和感がありませんでした♪ 原作ありなのもあり、攻略対象外のキャラも濃い人だらけでですし(笑)個人的に三宅くんを攻略したかった… 後、OPにビックリしました!アニメーション!!そして本編も画面が凄く綺麗です。絵が綺麗なだけでなく色塗りが綺麗!スチルにもそれが行かされ全く崩れる事なく綺麗です。 そしてそのスチルの枚数…差分含まずで攻略キャラが各10枚×6人+共通(攻略対象外のキャラ含む)40枚=100枚あり、結構枚数が多く、キャラ別の物もわざと選択肢は外さなければ取れない物もあるようで、集めがいがあります。 しかし少し不便だなーと思ったのが ・クイックセーブが無い点・未読、起読がわかりづらい ・選択肢を前はどちらを選んだのかがわかりづらい ・マップ画面でどこが選んだ事があるのかがわかりづらい(攻略対象外キャラとのイベントも起きるので) …などちょっとシステム周りが気になりました。 後、アフレコを行うパートは前にクリアした事があればプレイするしないを選べるようにしてくれても良かったんでなないかなーとも思いました。そこまで難しい物ではありませんが、何回もやると飽きてくるので(苦笑)
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【関連商品】
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■(PW)プロジェクトウィッチ(限定版: リルテリミテッド)
ガンホー・ワークス
¥ 7,140(税込)
¥ 2,856(税込)
発売日:2009-07-23
ジャンル内ランキング:8614位
くちこみ情報数 2
【電撃オンラインより】
個性豊かな魔女っ娘たちとのハートウォーミングな交流を描いたAVG。ストーリーは1週間をひと区切りに進行し、平日はサブシナリオが中心となる"夏の思い出パート"、土日は魔女っ娘のメインシナリオが展開する"心の交流パート"が楽しめる。どちらのパートでもコマンド入力で発動する魔法でトラブルを解決するミニゲームが発生し、その結果に応じて以降のシナリオが変化。最終的にプレイ内容に沿ったエピローグが流れる。ゲーム中に入手できる"キラキラのかけら"は、魔女っ娘たちのコスチュームを購入するときに使用可能。新しいコスチュームは、ドールハウスで着せ替えできるほか、各シナリオやミニゲームなどでも使用できる。 http://dol.dengeki.com/
【くちコミ情報】
楽しめる作品だと思います。
始めはミニゲームのアナログパッド操作が難しいと感じると思います。 ミニゲームは○や×などの入力かアナログパッドを回す操作です。 私はアナログパッド入力は始め難しいと感じましたが、 何度かプレイしているうちに、できる様になりました。 このミニゲームに関しての難しさはこの位が良いのかなと。 これ以上、アナログパッド操作が入力しやすいものだったら、簡単すぎてやり応えのない ミニゲームになっていたのでは。 主人公以外はボイスありで、立ち絵ではないのでキャラが生き生きとしている感じがします。 シナリオはどの話を既読したか、一覧があり、どこが埋まっていないかなど 分かりやすいです。1回プレイ(始めから最後まで)ごとに 一覧も消えますがセーブデータを残しておけばコンプリートはしやすいです。 エンディングも何種類かあります。 また、それぞれ話の始め、終わりなどにロードが入ります、特にロードが長いなどは感じませんでした。 コスチュームを買うことができるのですが、ミニゲームの出来によって 入手金額が変わりますので、全部入手したいという方はミニゲームが出来ないと大変です。 他の方のレビューを見ると、あまり評価の良いものがありませんが 私は楽しめるゲームだと思います。 評価は☆4つ、誰にでもお勧めとは言えませんが気になったらプレイしてみてはどうでしょうか。
子供向け…ではないかもしれません
とりあえず数時間プレイでの感想です。 正直かなり難しい? 基本的にはアドベンチャーゲームなのですが、魔法の使用が唐突な上、魔法のコマンド入力がやたらシビア! 特にアナログコントローラー入力があるのですが、回すタイミング・入力方向の判定が厳しいのかGOODになりません… 上から左回り1周にしても、まず上にコントローラーを入力した時点でBAD判定になったり。 ボタン入力は問題ないのですが、どちらかというとアナログコントローラー入力を要求してくる事が多い… 制限時間もかなり短めの為、気がつくとBAD判定だったりもします。 おかげさまで1週間プレイして1度もノルマクリアーできませんでした… 単に自分の技量が悪いのか? ちなみに説明書にも魔法使用時の入力方法等の詳しい記載はありません。 おまけモードなんかでライブステージや格闘ゲームなんかがあるらしいですが、まずそれより魔法の練習モードが欲しかった… オートセーブ機能についてもどこでセーブされるかが分からない為、実際機能として意味があるのか不明です。 (1日終了してもセーブされた形跡もなく、説明書にも明確な記載無し) 会話もフルボイスですが、そのせいでローディングが結構入るのでスムーズとは言えず… 話の内容としては小学生の女の子向けなのかとも思うのですが、それでも本編のシナリオや操作、ミニゲームの内容からして小さい子供さんにはきついかも。 かと言って一般の方がプレイするにはシナリオがまったりしすぎている為、一つの物語を見るという気でプレイするにはいささか辛いかもしれません。 (私は1週間プレイしてちょっとだれ気味) 私としては『中途半端』というのが一番の感想です。
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【関連商品】
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■エコリス ~青い海と動く島~
ガンホー・ワークス
¥ 5,040(税込)
¥ 3,881(税込)
発売日:2009-05-28
ジャンル内ランキング:11142位
くちこみ情報数 2
【電撃オンラインより】
エコロジーや環境問題をテーマにしたリアルタイムストラテジー『エコリス』の続編。森林破壊を進めるキングダム王国との戦いから10年後を舞台に、マホウ使い見習いの新主人公・ドリ坊とその仲間たちが、緑豊かなタイサイ島を守るために聖樹となったドリアンに代わり、マナの源"ヤマガミのタマゴ"を探す旅に出る。ゲームは、上画面のマップを見ながらタッチペンで移動先を指定し、そこで発生するイベントや戦闘をこなすことで進行していく。旅の途中では、敵に襲われている精霊を救ったり、バトルやミニゲームで拾い集めたジャンク品をリサイクルして"チビメカ"を開発したりすることで仲間が増加。メインモードで仲間にした精霊やチビメカは、通信対戦で戦わせることもできる。 http://dol.dengeki.com/
【くちコミ情報】
評価
前作では楽しめた「エコリス」の続編が登場しました。 精霊の育成・マナドロップの作成に加え、ロボットの製造・島の作成など、楽しめる要素も幾つか有りました。 キャラクター達も可愛くて、笑い有り涙有りのストーリーも良かったです。 しかし、それ以上に難易度が大きな問題となり、正直オススメ・・・とは言いづらいです。 中盤以降は難易度が急上昇するため、何度も投げやりになりそうでした。 さらに、敵キャラが無限に増殖するので、クリアするのも非常に時間がかかります。 終盤ではレベルを最高まで上げても、あっさりゲームオーバーになる時も有りますし。 難易度がもう少し優しければ、良作になれたソフトなのに・・・惜しいです。
楽しいとは思うが
ハッキリ言って、敵の強さ、操作面でかなりイライラさせられています。 今までいろんなゲームをやってきましたが、ここまで難しく操作にイライラさせられたのは初めて。 ただ、ストーリーの結末が知りたいというだけで、なんとかやっていますが、中盤以降は難しすぎて挫折します… こっちの味方の機械は敵にやられると次の戦闘まで再起不能。 機械系は10匹まで連れていけるが、敵側の機械が装置を破壊しない限り、無限に増殖する。 リスに似た精霊も連れていけるが、かなりレベルを上げないと、中盤以降お話にならない。 機械の方が強いため、あっという間にやられる。 マナの木が壊されるとクリア失敗なため、味方にマナの木を守らせようと、マナの木をタッチしても、なぜか防御態勢を取ってしまうことが多すぎる。 装置を壊すように命令しても、敵がくるとそっちを一斉に攻撃しはじめ、やっつけ終わっても、装置を壊す動作をしようとせず、新たに命令し直し。 精霊育成では、レベルアップやステータスアップをさせることが出来るが、防御アップ系だけが極端に少なく、ほとんど攻撃アップのみで、防御が育ちにくく、防御の高い精霊を作るのが難しい。 不満点を上げるとキリがないですが、取り敢えず思ったイライラ点です。 敵が無限増殖するステージは、長時間かかるため、面倒になり、達成感もほとんどありません。 もう少し難易度が低ければやり込めただけに、残念です。 システム面が最悪では、どちらにしてもやり込めませんが…
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【関連商品】
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■吸血奇譚 ムーンタイズ(通常版)
ガンホー・ワークス
¥ 7,140(税込)
¥ 1,850(税込)
発売日:2008-02-28
ジャンル内ランキング:11250位
くちこみ情報数 7
【メーカーより】
●ストーリー ー人間性とは、人間しか持ちえないものなのか?- 父方の祖父からの手紙を携え潤の前に現れた少女――ベルチェ。彼女から手紙を受け取り、自らの出生について聞かされたとき、 潤の生活は平凡から乖離してしまうのだった。 一方裏では、ダイラス・リーンという組織が動き始めている事に気づくはずもなく これから大きな事件が起こることなど、知る由もなかった。 人間、吸血鬼、ダイラスリーン。各々が目的の為、巻き込まれていく人々。 そして、それぞれの思惑がそれぞれの結末を導く・・・。 真祖の吸血鬼の血を引いた潤。 またその血が目覚めたことにより、日常と別れを告げ異端なるものとして生きる運命を背負ってしまった主人公の苦悩と、その主人公の血を求め、ある者はそれを滅ぼすため、またある者はその高潔なる血を次世代に残すためにと様々な運命の歯車が主人公を中心に廻りはじめる。 それらを受け入れ(理解・消化し)乗り越え成長していく主人公・潤と様々な思惑を秘めた個性的なヒロインたちのストーリーがそれぞれに絡み合い複雑な物語を織り成していく・・・・・・。 ●リカが歌うテーマソング「罪馨るアムリタ」にあわせたOPムービーは必見!! メインキャラクターリカ役の声優・新堂まゆみさんの新曲にあわせて作られた今回のOPムービーは、人ならざる者の苦悩と悲哀、吸血鬼との戦いをその美しい歌声にのせてドキリとするような演出で仕上がり、思わず世界観に惹き込まれる作りとなっています。 ●インターチャネル×めろめろキュートの共同開発作品! 今作は美少女ゲームブランド「インターチャネル」と「めろめろキュート」の共同開発。両メーカーのスタッフが総力をあげて制作。内容はもちろん特典物もユーザー満足にこだわった作品で、人気雑誌ドラゴンエイジピュアvol.8では漫画化されるなどその深い世界観は、ゲームだけにはとどまらないタイトルです。 <早期購入特典> 5キャラクターが登場するドラマCD「操とリアンの逆襲」をプレゼント! ご予約はお早めに! <公式HP> http://www.interchannel.jp/game/moonties/
【くちコミ情報】
面白かった★
自分は女ですが普通に楽しめました。小説を読んでるみたいな感じです。主人公が何より素敵です。従来のギャルゲームにはあまりいないタイプで頭の回転が早いです。 キャラ同士の掛け合いやギャグも面白い。 でもそれだけの作品なのが惜しいです。せっかくストーリーがひねってあって面白いのに終わってみて結局何を伝えたかったんだ?と感じてしまったので★4つです。
なんともいえない…
このゲームは、好きなヒロインを選んでプレイするのが好きな人には向いてないかと。 専用のルートがあるのは、リアンと晴の二人だけです。 ストーリーは面白かったし、会話にギャグの要素もたくさんあって面白かった。 ですが主人公は気に入りませんでした。随分ハーレム作りに勤しんでくれますね、この人は。 それから、性格がウザいキャラ多すぎ。 まあ、いろいろ含めて、この評価です。
面白い
PC版のゲームをやったんですが内容もよく キャラも個性的でとても面白かったです PC版とは名前が変わってますが 面白さは変わらないと思います 自分的にはPC版の「ドラクリウス」の方の名前が かっこよくていいと思います ムーンタイズという名前はなんか キャラゲーみたいでびみょーです ムーンタイズってそもそもこのゲームのキャラたちの 能力の総称だからね
月の絆
会話のテンポがすごく良いです。必要以上にシリアスでなくギャグでもない。会話のかけあい全てにセンスがあり、だらだらした間もなく一気に読めてしまいます。PC版CGからエロ グロ共に若干の修正はありますが雰囲気は変わりません。既存のシナリオに晴ルートが新たに加わります。ただこの晴ルート、大ネタバレ街道爆進の大団円コースなので、新規の方は他のシナリオが終わった後にプレイされたほうが良いかと。新キャラ追加も良いですがそれに伴い既存キャラのワード数が増えるのもファンとしては嬉しいですね。
万人ウケはしない
ひとつ、キャラ同士の罵り合いが少々下品な気がしました。慣れたらそれなりに楽しめるんですが…。 ふたつ、各ヒロイン(的な女性)全員に専用ルートがありません。移植するなら話の幅を広げるよりも、シナリオに深みを持たして欲しかった。 みっつ、グロいのが苦手な人はよく考えて買いましょう。 ――ということから、★は1つ。 おまけの1つは、主人公の頭の回転の良さが素敵だったのと、ロリ婆メイド(ベルチェ)の可愛さと発言内容の格好良さから。
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【関連商品】
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■ミマナ イアルクロニクル
ガンホー・ワークス
¥ 6,090(税込)
¥ 1,425(税込)
発売日:2009-02-26
ジャンル内ランキング:4823位
くちこみ情報数 14
【メーカーより】
テーマは「生まれ変わり」「救い」「癒し」、そして「生きる意味」。 同じ目的の為に戦う仲間、隠された物語、かみ合い始めた運命の歯車…人との関わり合いによって 生まれる癒しと救いの物語を描きます。 イベントシーンでは、重要イベントでのアニメーション挿入、表情豊かなキャラクターと豪華声優陣による キャラクターボイスで、核となるストーリーを盛りあげます。 さらに、キャラクターとの会話によって関係が変化していき、エンディングが変わります。 戦闘では、主人公クレイスを操作し、様々な魔法やガード、アイテム、そして作戦を駆使して戦います。 ジャストタイミングでボタンを押すだけで攻撃がクリティカル攻撃に進化する「ジャストアタックフレーム」 などの攻撃技を狙っていくと、戦闘が有利に運べます。 主人公以外の仲間たちは、作戦を決めて行動を指示することで、自動的に行動します。 サポートが得意、前線で戦うなど、個性豊かなパーティーキャラクターたちに適切な指示を与えることで、 より戦闘を有利に進めることができます。 ■公式サイト 『ミマナ イアルクロニクル』公式サイトで、書きおろしショートストーリー掲載中! http://www.gunghoworks.jp/game/mimana/ 携帯サイトも同時に展開中! ケータイ小説感覚でショートストーリーが読める! http://www.gunghoworks.jp/game/mimana/mobile/
【くちコミ情報】
ある意味なつかしい
画面や音楽はPSPの性能に準じた出来なのですが、キャラクターの個性や、 大味な戦闘システム、フロアの違いが見分けにくく説明不足なダンジョン等 の、ゲームを形作っているものの作りの甘さは、PCエンジンやセガサターン であった「声やアニメのついたキャラクター色の強いRPG」の黎明期の作品 のようで、手探りでプレイする感じがある意味なつかしいです。 世界観・キャラが好きそうで、なつかしいRPGでも耐えられる(これが もっとも重要)人なら買っても良いのでは? 世界観や思わせぶりなキャラ等、続編を意識して作ってある作品なの で、もし順当に続きが出たら「イアルクロニクルシリーズ」になるんで しょうね。吟遊詩人の少女が健気で可愛らしいので、続編が出たら 買いたいです。
ダウンロード版を購入してみて
PSストアで配信が始まったので、ダウンロード版を購入してみました。 まだ始めたばかりなので、ゲームの内容については触れませんが、 こちらのレビューではロードが長いといったことを多くの方が 書いてますが、ダウンロード版ではロードの長さをほとんど感じません。 UMD版でロードが辛くてやめてしまった方は、ダウンロード版をおススメします。 かなり快適になってると思いますよ。
戦闘がクソ
キャラ、声、話しはよかったけど、戦闘がクソすぎる… エンカウントが面倒になる もったいない
「戦闘はテイルズみたい」とか言うのはやめてくれ
他のレビュアーの方で何人かが、このゲームの戦闘システムをテイルズシリーズと比べて批評していますが、その中でも「テイルズに似ていておもしろい」というようなニュアンスで高評価を付けている方がいるが、やめていただきたい テイルズシリーズは派生作品は別として全て手をつけているが、この作品の戦闘システムの出来と比べれば、本当に天と地の差 確かに視覚的には似てはいますが、キャラの動きがもっさりしてたり操作キャラが主人公だけだったり近接攻撃と魔法のバランスが悪かったり、テイルズに比べて圧倒的に調整不足 似ているとは言って欲しくないほど質に差があります テイルズの名を冠することが許せないほど手抜きゲーなテイルズオブザテンペストに似ていると言われれば納得ですがw
ヒドイです…。
とにかくすべてがダメ!! せいぜい戦闘がマシなくらいでかろうじてこの部分で星ひとつをつけれたそんな印象。 他の方も挙げていますがロードの回数、長さとにかく何をするのでもロード、ロード……。 これを発売に踏み切ったメーカーをある意味誉めたいですよ。 少なくともこのメーカーのゲームを買う時は注意が必要ですね…はぁ。 ただひとつの希望は戦闘でしょうか、なかなかいいものを持っていますあとはロードを改善して頂ければなんとかゲームとして成立するのでは?と思います。
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【関連商品】
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■CLANNAD ベスト版(通常版)
ガンホー・ワークス
¥ 3,129(税込)
¥ 479(税込)
発売日:2009-07-30
ジャンル内ランキング:1720位
くちこみ情報数 7
【くちコミ情報】
最高のゲームです
一人退化とか書いている頭の悪い奴がいるけど気にしないでやって見てください 学園編を書いている全て攻略しアフターストーリーを三回見てください このゲームの素晴らしさがわかるはずです そしてアニメも見てください 必ず泣けます 特にアフターストーリーは号泣物です 全16巻と長いですがどうか全て見てください必ず泣けます
クラナドは人生と言った人がいたとかいないとか
キャラや設定が電波すぎるなどのkeyの悪しき伝統がずいぶんマイルドになり割と万人向けな感じです 日々の波乱万丈の中にも笑いあり泣きありでストーリー全編通して全く退屈しません 女性にもぜひオススメしたいですね 古河一家が最高ですね。この家族の姿を見られただけで個人的には十分満足でした ただしそれだけに唯一終盤のオチの付け方が残念すぎてもったいないなと思いました
完璧
奇跡に近い作品。これをやって何も感じない奴は心が凍っているんだろう。 「退化」とか書いてる痛い人間が一人いるが、実際は遊んでいないかまともな感情が無いかどちらかだ。
退化
それでも、まだカノンとかエアーには、ストーリーに「起伏」というものがあったが、 このゲームにはそれもなく、ただ「ダラダラした日常」を終始見せられてるような感じ。である。 おまけに、原画、音楽、主題歌の魅力は落ちてるとしか思えないし、 攻略がめんどくさくなってるのも、気軽にプレイできなくなってる気がして嫌だった。 ありとあらゆる面で退化しているとしか思えなかった。 なんでこんなに高評価なのか分からない。
気がついたら・・・
私はギャル系のゲームは全く興味は無かったのですが余りにも評判が良かったので試しに価格も安かったので買ってしまいました。序盤は期待外れだなぁ〜と思いながらやってました!所が終盤前半に何か熱いものが目に感じました。私はゲームで泣いた事など一度もありませんでした。感動されました!子を持つ親として今まで何気なく生活をしてきましたけど改めて考えさせられました!このゲームは一生の宝物にしたいと思ってます。
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【関連商品】
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■(PW)プロジェクトウィッチ(通常版)
ガンホー・ワークス
¥ 5,040(税込)
¥ 3,881(税込)
発売日:2009-07-23
ジャンル内ランキング:4773位
くちこみ情報数 7
【電撃オンラインより】
個性豊かな魔女っ娘たちとのハートウォーミングな交流を描いたAVG。ストーリーは1週間をひと区切りに進行し、平日はサブシナリオが中心となる"夏の思い出パート"、土日は魔女っ娘のメインシナリオが展開する"心の交流パート"が楽しめる。どちらのパートでもコマンド入力で発動する魔法でトラブルを解決するミニゲームが発生し、その結果に応じて以降のシナリオが変化。最終的にプレイ内容に沿ったエピローグが流れる。ゲーム中に入手できる"キラキラのかけら"は、魔女っ娘たちのコスチュームを購入するときに使用可能。新しいコスチュームは、ドールハウスで着せ替えできるほか、各シナリオやミニゲームなどでも使用できる。 http://dol.dengeki.com/
【くちコミ情報】
頭が揺れる揺れるw
キャラクターは可愛いイメージがあるんですが、キャラクターの動きが……なんつーか、首をダラーンとさせて胴体を激しく動かしているようで、とても不気味に見えた。 内容は他と同じく、見てるだけ
腐れた永遠のアドベンチャー
萌えたキャラが多数登場するアドベンチャーなんですがほぼ永久的な会話の連続だけで見てるだけでコマンドボタンの連打で疲れるゲームです。 どこでも自由にセーブできる点は評価したいんですが無駄に過ぎる永遠の会話・・・。 完全にキャラを前面に出しただけの腐れアドベンチャーです。 クリア後の方が色々着せ替えとか出来るのでそっちの方が本編みたいです。 とにかくひたすらコマンド連打の送りで疲れます。 まったり長時間プレイする方には向いてると思います。 萌えキャラだけは好きですね。 着せ替えが楽しめてネットのポータブル・ストアでアイテムの追加も可能なのでそれを一双楽しんでます。 画像のクオリティーも悪くないと思いますよ。 主人公のボイスがないのは感情移入できない感じですね。
つまらなかった。
このゲームを冒険心のつもりで購入しましたがつまらなかったです。CERO設定もAにはなっているが、どのユーザー向けに制作しているものかが、皆目検討が付かない。 説明が上手く無いので要点のみを纏め挙げて書きます。 良い点 ・モーションが滑らかでとても良い ・キャラクター衣装の種類が豊富 悪い点 ・プレイヤー本人はゲームしている感覚が無い、ただ画面を眺めているだけ。 ・主人公会話後のキャラ会話までにインターバルがかかる(ディスクロードかな?) ・キャラモデリングが酷く使い回しにしか見られない・パッケージデザインが酷くてなんのゲームか判りにくい ・アドベンチャーと言うジャンルになっているが、アドベンチャーではない ・ダンシングウィッチ、格闘ゲームはおそらくクリア後にしか出来ない(当方序盤投げ出しなので不明) ・魔法詠唱のレスポンスが最悪な為初心者には不向き・キャラを3Dに引き起こすイミが不明 悪い点がかなり多いです。特にプレイ開始から会話しか無く、プレイヤー本人はすぐに飽きてしまい投げ出す人が多いでしょう。 自分もプレイしている感が全く無いので、プレイ中に何度も眠り果てました。 メーカーもこのゲームをどう言う層に向けて制作したのか判りにくいので、プレイする側として何をどう楽しむのか分からなかったです。 評価が☆2なのは唯一誉めれたモーションのみだけです。 キャラもキャラデザインのらしさを表現出来ていないのは酷いと思いました。
見てるだけプレー必至
主人公が小学4年生の女子なのですが、声が入ってません。 これってターゲット層がが小4の女子って事? 主人公の声も入っていれば画面を見る事なく、声だけで物語を楽しめたのに。テキストオートで流せるのでw ただただ見てるだけのゲームって感じですね。魔法使う時難しい操作を求められるのですが、しなくても物語は進むので、 僕はPSPを床に置いて、寝そべって画面見てるだけプレーですね。 始めて30分くらいで寝てしまったのですが、 主人公に声入ってればちっこい画面見なくていいのに・・と、 眠りにつきましたねw
体験版での感想
体験版をプレイして少し気になったのは、ミニゲームでのコマンドの入力判定です。 このゲームは魔法使いの詠唱を数回コマンド入力するのですが(例:詠唱が3節の場合は3回)、スティック半回転や全回転が有りまして、その入力を受け付ける判定が少々解りづらい気がします。半回転を入力をしてもミスの表記が出るので基準がどのようなものなのかが解りかねます。 体験版では2日プレイできて日常での悩みを魔法で解決といった感じです。 キャラもそれぞれ可愛いし、着せ替えなどのやり込みもバッチリですが、前述のキーレスポンス(おそらく自分が下手なだけでしょうが)関係を込めて4にします。
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