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コーエー の検索結果
[ 2010-07-29 ]
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【関連商品】
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■コーエー定番シリーズ 維新の嵐
コーエー
¥ 2,079(税込)
発売日:2005-07-29
ジャンル内ランキング:492位
くちこみ情報数 2
【くちコミ情報】
自由度が高い
単調な作業で詰まらないという人がいますが、 RPGだって敵を倒して経験値と宝ゲット、という単調な作業じゃないですか。 結局のところとごまで工夫して遊べるか、ですよ。 基本は思想説得なんですが、 単純に武力で幕府天領全てをつぶすとかも楽しいものです。 自由度が高いので、いまの手取り足取り親切ゲームになれている 方々には辛いかもデスね。 今年は龍馬伝を大河でやっているので、維新の嵐の新作が出ないかなと 期待しているのですが、幕末志士伝みたいなのはご勘弁。ご勘弁。
旧作の方が良作です
刀で切りつけて相手の体力を奪い、”説得”で優位にもっていき、思想を変えていく・・・といった作業が面白い。もちろん普通に暗殺することもOK。PC98版が最高だが、PC88版のキャラのセリフも独特で面白い。暗殺しようとして、逃げられた桂が「バカ者には付き合いきれんわ!」とか捨て台詞をはくのだが、本当に憎たらしく思えた。" 同じ「維新の嵐」として、土方と坂本を主人公にした続編が出ているが、こっちは駄作です。 旧作の方が、やり応えがあります。
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【関連商品】
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■コーエー定番シリーズ 源平合戦
コーエー
¥ 2,079(税込)
発売日:2005-07-15
ジャンル内ランキング:1977位
くちこみ情報数 3
【くちコミ情報】
なつかしいだけ
ゲーム起動の段階で見せ付けられるあまりにも手抜きな作りに、まずびっくり。(どんな手抜きは買ってからお楽しみください。) 確かに、ゲームの方向性やゲームシステム自体はすごく好感が持てるし、武将数なども想像以上のもので、その点は良いです。 とはいえ、イマドキのゲームに慣れてしまった人にはとても不向きな操作性です。 理解に苦しむほどの、あまりもの反応の遅さと、MAPの使い勝手の悪さ。 当時のままにしたといえば聞こえはいいが、金儲け主義が極度に進んだコーエーの経営方針からきた手抜きの結果としか感じられません。 わたしは30代ですが、このゲームは40代後半以降の方に懐古的に楽しんでいただくものであって、それ以外の方は買うべきではないと感じました。 もっとも、どんなに操作性が悪くても構わないという方には、年齢に関係なく問題のない良いゲームと思います。
良質で新鮮
維新の嵐とヨーロッパ戦線と迷ったんですが、平安時代の扱った歴史ゲームが、なかったし、平安時代は、あまり知らないので、思いきって、買いました。このゲーム、今やっても、新鮮だと、思いました。まだ、プレイ時間は、30分ですが、なんか、綺麗です(グラフィックでは、ありません)平安時代の雰囲気が、出てて、今までの信長や、三國志シリーズと全然違うように、感じました。私は、このゲーム気に入り、かなり楽しめそうです。値段も、安いし…ただ、定番シリーズ、説明書が、欲しいですね…何が何やらさっぱり分からず、手探りで、やってます…私は、源平合戦は、良質で、新鮮な歴史ゲームだと思います。後、維新の嵐も、ヨーロッパ戦線も欲しくなりました。詳しいかた、レビューお願いします。
今のコーエーについていけない人に最適
最近のコーエーは以前に比べ3Dを駆使し、絵もずいぶんきれいになりました。 時代の流れでもあり、それ自体はいいことなのですが、肝心なゲーム内容はつまらないものになってしまいました。 他分野でもレトロゲームの名作が見直されていますが、光栄の過去のシュミレーションゲームにも名作はたくさんありました。そのなかのひとつが源平合戦です。 システムは単純で動作も軽く、一回のゲーム時間も半日程度です。 具体的にはプレーヤーは平家、源氏、木曾、奥州藤原氏から選択し、全国統一を目指します。選択した軍勢によりコマンドが異なるのが特徴的です。たとえば平家では歌会を開いたり、源氏ならば敵兵士を自軍に引き入れたり出来ます。 戦闘は野戦のみですが、騎馬、弓矢、計略など駆使でき、十分楽しめます。 武将の成長に関してですが、内政、戦闘を行えば勲功が上がり、それにより朝廷から官位(少納言、薩摩守、蔵人など)をもらえれば、率いる兵士の最大数が増える仕組みになってます。 信長、三国志は続編が10以上ありマンネリ化してつまらない、最近のシステムは難しくてついていけない、もっと純粋なシュミレーションゲームをしたいという人には最適です。
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【関連商品】
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■北斗無双
コーエー
¥ 8,190(税込)
¥ 2,454(税込)
発売日:2010-03-25
ジャンル内ランキング:361位
くちこみ情報数 387
【くちコミ情報】
ひでぶっ!!
レビューの酷評を信じず特売で購入。OPムービーは非常に綺麗でしたが、ゲームが始まった途端にPS2レベルに‥ レベルが上がっても相変わらずもっさりした闘いが続きます。全てが中途半端なので何に楽しみを見いだしていいのか分からない作品でした。 無論売りましたよ(笑)
余計な小細工で北斗が台無し
良い所 ・グラフィックがきれい(しかしCG的な表現で、あの毒々しい原作やアニメの感じではない) ・新品買いしたのに数時間で我慢しきれなくなり売る決心がついた(人生最短記録)そのためやや高値で売れた。 ダメな所 ・他全部 何よりも爽快感がない。かといって戦いに緊張感もない。 ボスのとどめは<技で耐力を0にする>o <複雑だがボタン入力で即死>くらいの プレーヤーの意思に任せられる仕様にしてほしかった。ボタン入力めんどう・・あと死に掛けてた敵が復活 するのも萎える・・ メーカーは北斗の拳の死闘の緊張感を、敵の強さの調整でなくボタン入力で出そうとしたのか?わかりませんが、フィールドのアスレチックといい、ユーザーの求める「面白さ」を履き違えているようですね。 あと大好きなサウザーが変な事になってるし。
北斗の拳をPS3でできたらいいかレベル
良い点 ・トロフィーは全キャラ終わらせてちょいとやるだけでコンプなのでトロフィー集めにはいいかも。 ・オリジナルな会話が面白いし新鮮 ・奥儀が派手でスカッとする ・マミヤのDLコスチューム・・・むふふ 悪い点 ・ストーリーが視点変えただけで基本同じなので飽きる。 ・基本の戦闘が地味で迫力がない ・DLアイテムが多いしぼったくり 金稼ぎゲームかもしれない・・・買っていくら会社がもうけたか。 というかこれ北斗無双よりラオウ無双じゃね?と思うほどラオウ強い(笑) それを良い点か悪い点か判断するのは個人 いや・・・これは黒王無双かもしれない・・・
ジャギサイコー('∀`)
十分面白いですよ(^-^) キャラクターごとに全く動きがちがっていぃです 個人的はジャギのふざけた感じのセリフ、極悪なコンボがサイコーです\(^O^) ストーリー(オチ(笑))も笑えるし・・・なによりジャキ(アミバ)゙の快進撃が見れるなんで(笑)・・・・値落ちしたいまなら絶対買いでしょう、ちなみに私は三國無双の軽い動きが嫌いで3を最後にプレイしてません(^-^)参考までに・・・
評価を鵜呑みにしないほうが
はっきり言います。面白いです。凄く面白い確かに動きはキャラにより早くも遅くもあるけど爽快感は敵キャラのリアルなやられ方などもあり気持ちいいですそのうえ雑魚でさえある程度の強さもあり挑発などで敵をまとめそこに奥義で一気にやっつけたりする際は三国、戦国の比ではないですね とくに幻闘編はヤバい まさに無双の世界、ボタンコマンドも無く純粋な無双を楽しめます。 伝説編も決して面白くなくわけなく確かにボスのボタンコマンドはいささかめんどいけどそれだけ相手が強敵の時は倒した時の快感はたまりません。 操作も簡単ですし、ムービーも一度出たムービーなら鑑賞出来ます。 買うか悩んでる方、安くなった今是非買って見て下さい。オンライン環境無くとも十分楽しめますよ
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【関連商品】
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■KOEI The Best 太閤立志伝V
コーエー
¥ 3,990(税込)
¥ 736(税込)
発売日:2005-08-26
ジャンル内ランキング:153位
くちこみ情報数 8
【くちコミ情報】
愛すべき作品。されど・・・
私にとってなつかしい思い出の作品です。歴代の太閤立志伝の中でも、過去の蓄積を十分に生かした名作だといえましょう。 特にすばらしい点はイベントや自分の構想したキャラクタを自作できること。 私はこれに特にはまりました。 他にもいろいろほめるべきところもありますが、ここでは特に次回作品への要望として書いておきたいこともあります。 1)城の改造でどの城も巨城に改造できるというのはいただけません。実際見ても地形によっては小規模な城がせいぜいというものも多かったと思います。何よりも巨大な城を建設できる地域を取ろうとする意欲を刺激するためにも巨大な城を建てられる場所は制限したほうがよいと思います。 2)砦のような小さい城でも巨大な城と同じくらいの物資集積(収容)能力があるというのは非現実的で小城を守る不便を味わう事も出来ず、雰囲気ぶち壊しです。 第一それでは巨大な城を作るメリットが小さくなります。 3)遠方へ物資を送る場合、瞬時に、距離に関係なく、時間の経過も物資の紛失・減少もなしで実行できるというのは、戦略性を大きく低下させます。大名にとって本拠地移転というのはやはり大事業のはずです。それをスムーズに何度もやれたのが信長や秀吉のような男ぐらいだったということの意味を考えて欲しかったです。 物資の輸送は輸送する資金や物資の量と距離次第で莫大な手間賃や時間がかかったり、敵(忍者)の妨害や襲撃にも会いやすいようにすればよいと思います。もしくは小城に過大な物資や兵力を送ったばかりに倉庫に入りきれなかった兵糧が駄目になったり、城に入りきれず野ざらし生活を余儀なくされた兵士が大量脱走したりして同地の治安が一挙に0になってしまうとかあってもよいと思います。 又、居城移転する際、引き連れる家臣の数次第で時間がかかりやすかったり忠誠心が低下しやすくしたりした上で、その間の内政・外交の実行も不可能にしてもよいでしょう。 4)巨大勢力になっても他の大名家が同盟もせずに各個撃破されるままというのはおかしな話です。天下取りというものをシビアに演出して欲しいと思います。 たとえば、信長のように包囲網を敷かれたり、信頼できる家臣のいる拠点がないところで反乱や一揆がそそのかされたり、敵の和平工作で朝廷から(戦闘中に)停戦命令が来て戦争が続行不能になったり、追い詰められた敵大名が、スペインや明や後金の援軍を呼んでいきなり重要な港湾都市が破壊されたりとかが起こってもよいと思います。 5)出世と勢力拡大した場合でも大名の一人旅ができるというのは不自然すぎます。せめて腕の立つ剣士を中心とした警護役を編成(武力に優れた家臣を召抱える動機付けになります)し、それと一緒に動きながら、敵の雇った忍者や他の暗殺者、又は酒屋の店員や博徒や旅館のおかみに化けた殺し屋による襲撃(毒を盛られたりして動けなくなったところや就寝中を襲われるとか・・・)などのイベントが不定期にあったり、忠誠心の低い家臣と茶会中に毒を盛られたり、大事な家臣を暗殺される事件が起こるといった事もあってもよいと思います。 まあ、長々と勝手な言い分ばかり書きましたが、武士として生きる場合などを例に挙げて特に不満に思ったことを書きました。 もし次回作ができたらよい方向に改良されていることを祈ります。
W7もOK
64 it W7 home でも普通に使えます。 好きな人なら気長に遊べる。マルチエンディングなので武士や商人に剣豪等好きな道を進めるところがいい。
戦国時代を体験!
シリーズでも圧倒的なボリュームを誇る、戦国時代を体験するゲームの決定版です。 「へうげもの」ごっこが出来る唯一のゲームでもあります。
やっぱり良い出来
数年前、正規版を発売当日に購入しました バグもあったそうですが、とても面白かった、記憶がありました。 引越しのドサクサでどこかになくしてしまっていたので、偶然見かけたベスト版を再購入。 数年ぶりの再プレイですが、やっぱり面白かったです。 武将、忍者、剣豪、商人、海賊、それぞれ雛形のプレイキャラクターが用意されています。 それをつかってイベントのフラグを立てながら 武将カードを手に入れ、有名武将ならではのイベントを または新武将で自由に放浪し何かを極めるなどなど 好きなように戦国時代をすごせます。 物足りないなら、イベントも自分で自作できますし。公開されてるものを導入してもいいし。戦国歴史シュミが好きな人は、ぜひプレイをお勧めします。 ねがわくばkoeiがこのころのスピリットを取り戻しますように…。
動いたw
VISTA64 it版」なんで動くか心配でしたが、起動がやっかいなだけで普通に動作しました。
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【関連商品】
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■無双OROCHI Z
コーエー
¥ 7,560(税込)
¥ 1,524(税込)
発売日:2009-03-12
ジャンル内ランキング:454位
くちこみ情報数 225
【電撃オンラインより】
爽快ACTゲーム『無双OROCHI』と『無双OROCHI 魔王再臨』がまとめて遊べる超豪華版! 新キャラとして、弁慶と西遊記に登場するあの人物が追加されたほか、敵キャラの牛鬼、百々目鬼でもストーリーモードがプレイ可能になり、総勢96名の英傑たちが戦いを繰り広げる。シナリオは2作品のすべてを収録しており、英傑たちの夢の競演を描いた"ドラマティックモード"には関ヶ原攻防戦や赤壁合戦などの新シナリオが12本追加されている。各キャラクターに第4のコスチュームが追加され、過去のシリーズ作に登場したコスチュームも選べるようになっている。対戦専用だった"バーサスモード"は対コンピュータ戦が可能に。無双シリーズならではの"一騎当千"の爽快感はシリーズ最高峰! http://dol.dengeki.com/
【くちコミ情報】
お得な感じだけど・・・
無双オロチと無双オロチ再臨の二つがプレイ出来るのでお得です。特に深く考えずにドンドン敵を倒していけるので最初は楽しいのですが、段々と一本調子な感じがしてきました。敵の群れの中に突っ込んでいくのが楽しいです。でも敵を倒していくと群れが減ってきて、移動が面倒に感じました。後半、自分の場合はただボタンを連打して敵をなぎ払うだけになってしまいました。画面では敵を次々となぎ払っていて爽快に見えますが、プレイしている自分は単調にボタンを押すだけなので、もう眠くて眠くて仕方がないことが何度かありました。これだったらリアルにゴルフの打ちっぱなしやバッティングセンターへ行ったほうが爽快感があるし、眠くならないなと思ったりしました。実際に体を動かし芯にあたった時の爽快感を感じることもできるし、工夫しながら上手く打つのも楽しいし。画面上だけ爽快感を感じるのでなく、体で爽快感を感じられるし。ゲーム性がもっとあったらいいなと思いました。モンハンみたいに工夫しながらプレイするゲームが好きな人には単純すぎて物足りないかもしれません。毎日プレイすると飽きそうですが、1〜2ヶ月に1回、ちょこちょこっとやるぶんはスカッとしそうです。
OROCHI未プレイの方は是非
OROCHIシリーズを既にプレイした方がやる場合はZならではの追加要素に対してどう思うかによるが、未プレイの方が手に取ると最高のゲームに化けるかもしれない。 扱えるキャラは96人と多く、扱いやすいキャラもいればそうでないキャラもいる。 まず注目してほしい点はキャラ育成システムだ。96人の武将のうち好きなキャラを育成することができるわけだが、キャラを強くする方法は大きく分けて単純なレベル上げと武器の強化の2つだ。武器の強化はただ武器の威力を上げるだけでなく、様々なスキルを武器に付けることによってキャラの強さや戦い方が微妙に変わるという自由度がある。勿論、違う組み合わせのスキルを付けた武器をいくつか作っておいて使い分けることも可能。このシステムは私が最も注目した部分だ。 最初から96人全てを使えるわけではなく、ゲームを進めていくうちに使えるキャラが増えていく。初心者でも扱い易いキャラは最初からある程度揃っているので安心してほしい。最も難易度が低いモードでやっていれば初心者でもボタン連打でいける。 ストーリーモードのストーリーについてだが、私は正直最初はほとんど期待していなかった。 しかし、実際にやってみるとそこまで悪くはなく、他の勢力のルートと繋がっていたりと意外とよくできていた。 最初はただの悪人だと思っていた敵勢力の遠呂智も遠呂智シナリオでは何かを背負った悲しい男という一面を見せる等、なかなか良かった。 このゲームは長くやり込めるゲームではあるが、やり尽くす前に飽きてしまうかもしれない。 飽きたら休憩→時間をおいて復帰→飽きたら休憩・・・を繰り返し、末永くお付き合いしてあげよう。
前作未プレイなら倍楽しめます
PS2の前2作品をプレイしましたがそれでも楽しめました。 グラフィックは少し向上したぐらいですが、やりこみ度やボリュームから見れば大丈夫だと思います。 無双ファンなら買いの一品です。 ただ新しいシナリオはわずかなので3000円ぐらいで買えるといいかもです。
無双はこれ一つでもいい
あまり必死でやり込むようなゲームでないので気楽に書きます。 私自身は無双シリーズはほとんど遊んでますが現在所有はコレだけです。 エンパイアや新エンジンの5系と色々ありますが迷ったらOROCHI Zで良いかと。 以下おすすめ理由を ・雑魚湧きがシリーズ最多級で千人切りも余裕 ・シリーズ最多の操作キャラ数96人(三国、戦国、その他とほぼ過去作網羅) ・チャージ攻撃の無双の最終形で連武より操作の楽しみがある ・3人の好みのキャラでチーム編成し切り替えながら遊べる ・育成や武器強化やコスチューム、多彩なモードと面倒すぎず豊富 ・救援や時限イベントの頻度や条件もキツすぎず初心者でも安心 他にもタイプ、チームアクションや対戦、協力プレイと盛り沢山です。 ボリュームは過去最大でシステムも熟成され無双の集大成と言える内容です。 特にシリーズ未経験の方にはこれを選んで欲しいと思いますね。 グラフィックの美しさでは5系に軍配があがりますが、人にすすめるなら私はこのOROCHI Zです。
『相変わらず』無双でした
戦国無双、OROCHIは未プレイでしたので初めのうちは新鮮でした。 それなりに爽快感もありキャラ数もかなりの数がいるのでまずまず楽しめました。 交代システムで3人の武将を使いまわせるのはいいんですが、体力がそれぞれ個別に 設定されてる上に控えメンバーは徐々に体力回復するので ピンチ→交代→体力満タン となってしまって死の恐怖はほとんどありませんでした。 鬼神の強さのはずの呂布も交代と無双乱舞の繰り返しで何とかなってしまうのが残念です。 かといって難易度をあげると、やたらと敵が固くなって時間もかかりストレスが溜まります。 この辺のゲームバランスが自分にとってはイマイチでした。 途中から作業感が強くなってくるのも今まで通り…。 それなりに面白いんですが、シリーズ通してみると面白さという意味では進化はあまり感じません。
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【関連商品】
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■信長の野望・天道
コーエー
¥ 9,240(税込)
¥ 1,882(税込)
発売日:2010-03-04
ジャンル内ランキング:623位
くちこみ情報数 34
【くちコミ情報】
面白いんだが・・・
PC版ならびにPS3版でも辛口の評価が多く、私も散々悩んだ末に購入しました。 昔からの信長の野望シリーズのフアンで全シリーズやってきた私ですが、この作品は全シリーズの中でも特に飽きるのが早く一度全国制覇した後にすぐに売ってしまいました。面白いのは序盤だけでその後は惰性でしかありませんでした。 特に前作の革新からの進化があまり見らないことも大きいのですが、とにかく戦闘がつまらない。 城攻めに関しては天翔記などのように城ごとの個性がまったくなく、ただの固さの設定のある箱になりさがてしまっているのが残念で仕方がない。 イベントも内容が回数・質が落ちてしまっている気がします。京に上がっても何も起きないし、関白になってもまったく喜びがこみあげてこない演出が悲しかった。 また、武将の登用も滅ぼした武将の登用がほとんどできなくなったのが残念です。ある意味、歴史的には正しいのですが・・・。相性もあるのですが、優秀な武将が捕虜としてずーっといるままなのはちょっと・・・。 内政に関しては町数が少なくすぐに開発が終わってしまい、町をつくる喜びが激減した。 もう少し国によって差があっても良いと思う。 街道戦略ですが序盤はそれなりに大事ですが、すぐに他国も街道を整備してしまうので意味がないと感じました。技術も後半になると研究するのもやめてしまいました。やりがいが無いのです。 コーエーさんには今後も期待したいのですが、このような中途半端な作品を作っていてはフアンから見放されますよ。 個人的には天翔記が大好きでしたので、町や城・武将の個性がでて戦闘も内政の両方が楽しませていただけるものを期待します。
けっこう好きですよ
革新もやりましたが、天道もなかなかおもしろいと思いますよ。 序盤はやっぱりいい。ドキドキワクワクしますよね。・・・中盤、終盤は力押し・・・いつもどおり・・・になりますけどね。 結局、数?戦略、戦術、戦法、バランスはどうなんだろう? 兵数が最強だと思うけど・・・寡兵で大軍を破るって可能? 街道も最初だけよね。 微妙な・・・ でも、やっぱり信長好き!
久しぶりに信長の野望
PS2の序盤の作品以来のプレイでしたが様々な要素や豊富なイベントやグラフィックの向上などで楽しんでいます。 ただ難点もいくつかありますがシリーズ毎回プレイしてたわけじゃないし久しぶりだったので倍以上に楽しめます。 ただ道って事で売りにしてるなら目に見えての違いがほしかったです。別に作らなくても支障がないってゆうのは… 毎回新品の値段の高さに疑問ですが気軽に楽しめるので良作です。
序盤だけか
街道を繋げたり、切断したり、敵の集落奪ったりが楽しいのは序盤だけです。まぁ信長も三国志も終盤が作業になってしまうのは昔からですが…。それ故のショートシナリオなんでしょうが、全国版頑張って地方を制覇した先にもっと高いハードルがあると良いのに。 包囲網は全然キツくないです。 あと、覇王伝式の野戦とか論功行賞がこのゲームにあると嬉しいんですがね。 何もかもが一枚マップ上でなきゃダメ? 川中島の野戦マップで、謙信に啄木鳥を!とか、沖田畷に如何に龍造寺を誘い込むか!とかね。 昔からの光栄マニアの心をくすぐる要素を次回作に期待します。
もう一押し
もう一押し何か欲しかったです。 プレイしててなんだか寂しいんですよね 町を削りとって相手の国力を削ぐ、というプレイは 他勢力が弱小、またはプレイ勢力が弱小のうちに限られます。 中盤以降では町の一つや二つ屁でもありません。 なによりやれることが少ないです。 革新のように一つの町を要塞化とか、 一つの技術に注力して他勢力と差別化とか 天下創世のように町を壊してお宝ゲットとか ひたすら城攻め、内政、城攻め、内政、と言った感じです。 技術も中盤になれば、1兵科の技術を極めることができてしまいます。 速いうちに6つ程度の城を制圧して、内政をガチガチにしてやれば あとは委任で天下統一です。 弱小勢力では話は別ですが、強い勢力でも歯ごたえのあるプレイがしたかったです。 一枚マップでなくてもいいので、グラフィックと城の数、 戦闘を強化して欲しいと思う今日この頃。
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【関連商品】
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■三國志11 with パワーアップキット
コーエー
¥ 13,440(税込)
¥ 3,896(税込)
発売日:2006-09-08
ジャンル内ランキング:177位
くちこみ情報数 13
【くちコミ情報】
再評価が求められる一作。
「伝統」と呼んでも構わないであろう、老舗から発売された歴史SLGの最新作+強化版。 販売当初は相当な悪評があったが、新作の情報が全く出ない今、 再評価が求められているし、その余地が十分ある一作ではあると思う。 (事実、昨今攻略Wikiを中心に、今更ながらとは言え動きがあるのは素直に喜ばしい) 以下、基本的な改良点・追加点を挙げる。 1.内政面の強化。 吸収合併システムの使い勝手がなかなか良好で、内政・開発の楽しさが大幅に向上している。 新施設はやや効果薄のものも多いが、それでも工夫の余地が増え、熟慮が必要となっている。 これは、能力強化もほぼ同様。 2.武将編集 やはり、一括して武将編集を出来るようになったのは兎に角嬉しい。 シリーズを重ねるごとに、そこまで極端な武将能力の査定は無くなってきているため、 旧作に比べるとPKの必要性は実は低下していると私は考える。 だが、こだわりのある方は、入念にデータを再編すると一層雰囲気を楽しめる。 また、技能の強弱が個性をよく表している反面、極端化の傾向をもたらしてもいるので、 それを是正もできるのが一つの長所である。 3.決戦制覇 本作で追加されたキャンペーンモード。 特典の追加もあるが、純粋にプレイヤースキルの強化にも繋がる内容となっている。 どうしてもレビューはファーストインプレッション至上主義に陥りやすいので、 長期間を必要とするプレイスタイルが中心となるSLGとは余り相性が良くないようである。 基本的に一回通しでプレイしたら終わりのゲームではないので、腰を据えて楽しむべきであろう。 そのためのノウハウも、随分蓄積されつつあるようで何よりである。
奥深いような…
8から11に変更しましたが内容の変わり様に驚き、慣れるまで時間が必要でした。チュートリアルがあれほど必要だとは思いもしませんでした。 8と比較すると個々の武将の特色が少なくなったよう気もします。武将が多い勢力が強い感があります。 研究、建設等の新たな要素が出来たのはいいと思うけど、やっぱり武将の特色を活かせる機会が多くあったほうがいいと思う。 ただ勢力拡大、経営、開発の観点では面白くなったと思う。個々より勢力。現在、その醍醐味を味わえるよう頑張ってます。
映像美は歴代最高・・・だが
本作の印象を一言で説明するなら「何もかもが面倒」の一言に尽きるでしょう。 というのも戦争する為に施設を設置し、武具を生産し配下を鍛え(以下略 つまり一回の戦争の為に数年費やす程の準備が必要なのです(^_^;) しかも今作のCPUはかなり好戦的で、劉璋や劉表もガンガン攻めて来ますw 都市を折角落としても次のターンに落とされる、と言ったイタチごっこが頻発します。 更に領土が大きくなると軍団制で統治する様になりますが、 CPUはかなりお間抜けで相当の物資と武将を付けてやっても、 あっさり領土を取られたりします(;'Д`) シリーズで伝統的に「消化試合」と批判された経緯があった為か、 それなら最後まで苦労させてやろうじゃないかとばかりにこの様な仕様になったのでしょうか? はっきりいってより作業感が強まっただけな気がします(;'Д`) 最初の数回は楽しめても、上記の理由で時期に萎えてしまうでしょう(^_^;) 動作環境も厳しい為、購入には入念な事前調査をお忘れなく( '∀` )
Windows版とPS2版の両方を買いましたが・・・
まずは最初に買ったPS2版から。 Good! 1.都市から都市へのジャンプが楽。 2.手元でのボタン操作がメインなので、意外とゲームを始めると操作性に関しては快適。 Boo! 1.文字が改善されて入るものの、やはり読みづらい… 2.新武将登録は正直萎える。 3.一度に表示できるマップの範囲が狭いので、索敵をこまめに行わないといつの間にか敵が接近しているという事態に陥りがち。 4.新武将登録で列伝を記入できない(これはやっぱり仕方がないか…) Boo!−1に関して。 以前よりかはスッキリとして読みやすいフォントになりましたが、最低ランクのVideo端子での入力だと潰れて読みにくい。ヤハリD端子ケーブルを使って液晶なりプラズマテレビで遊びたいところ。 Boo!−2に関して。 常用漢字以外のものを使う場合、探すのだけで疲れる。 また常用漢字でも音読みの方をしっかり把握していないと、きついものがある。 ※これはPS2本体の仕様だから仕方のないことだと思うが。 Boo!−3に関して。 これも仕様ゆえ仕方のないこととは思う。 中地図の表示に頼っても、サイズの小さなテレビにはヤハリ向かない。 Boo!-4に関して。 これも仕方のないこととは思える。でも、やはりちょっと物寂しい。 Goo!-1に関して。 Windows版では君主のいるところにしかキーボードでのジャンプは出来ないが、PS2ではR1,L1で支配都市ごとにジャンプできる。 ささやかながらこれは大きい。 Goo!−2に関して。 マップが小さい点は除外して。 あとはPS2オリジナル武将の存在などもちょっと評価。 Windows版に関して。 Good! 1.文字がくっきりしていて、難しい漢字も押し込める。 2.列伝が書ける!w 3.顔変更エディタの存在はやっぱり嬉しい。 Boo! 1.マウス操作がほとんどなので、マウスの操作とマウスを動かすスペースで結構ストレスがたまる。 2.支配都市から支配都市へのジャンプがない。 3.PKに関する要望はPS2と同じ。 最後に共通して言えるのは、チュートリアルをやりがいがあるのはコーエーシリーズの中ではたぶん「11」が初めてではないか?と思う。 製作サイドの劉備やら曹操、孔明への思い入れがいい味を出してチュートリアルに活かされているので、本腰を入れて遊ぶ前に「本体」版チュートリアルはこなしておく価値がある。 長文になりましたが、二つを足して二で割れば、ちょうどいい作品に仕上がったのかもしれません。 キーボード操作に関しては「信長の野望【革新】」くらいの便利さがあれば、もっと快適にプレイできたのではないかと思われる。
それなりには面白いけど…
面白いけど、何度もやりこみたくなるほどではないなという印象でした。 ◇良かった点 ・一枚マップ制をとったことによりターン制にもかかわらず時間的な連続性や緊張感を感じやすいつくりになっています。局地戦にばかり気をとられてるといつのまにか思わぬところから敵が攻めてきてたりするので気が抜けません。 ・グラフィックはさすがに綺麗。武将の顔グラも(特に有名どころは)格好良いです。クリティカルが出るとカットインが入ったりするのもなかなか。(ただ、呉のメンツは気のせいか固有カットイン入りの武将が少なかったような…孫権とかはさすがにあっても良かったような気がするんですが。呉ファンの方は注意したほうがいいかもしれません;) ・武将固有の特技をどう組み合わせるか考えるのも面白いです。ステータス的に弱い武将でも特技と土地柄次第では大活躍できたり(森の多い土地なら乱戦もちの武将を、隣の敵国にチート級武将が揃っているヤバイ土地なら猛者もちの武将を配置しておくなど)。 ・火攻めがやたら楽しい。弱小勢力でも火攻の技巧研究さえすすんでいれば、隘路で焼き討ちかけまくって凌ぐことが可能です。これに加え防衛施設の技巧研究もすすめておくとそれだけでかなり快適にプレイできるようになります。 ◇課題点 ・散々言われていることなので今更…ではありますが、AIが本当に脳筋です。 個々の戦闘でもよくわけのわからん行動をとってくれますが(英雄集結シナリオで司馬イにいきなり30部隊くらいで攻めてこられたときは本当に呆れを通り越して笑うしかありませんでした;←当然そんな部隊数だと無駄に関の前とかで詰まりますし、城はカラになるのでこちらが迎撃してる間にあっさり曹操に洛陽奪われてたり…^^;)、それに限らず難易度超級で同盟国との友好度が「険悪」でも、隣接している敵国がほかにある限りは絶対同盟破棄してこなかったり(逆に、隣接敵国がなくなるとたとえ「親密」状態だろうが即破棄してきますが…)、同盟国の施設を通りすがりにさりげなく落雷で破壊(笑)したり、自国領内通過中の同盟軍を業火球連発で焼き討ちにしたりしても友好度が悪化しなかったりするのはいかがなものかと。 ・あとこれは、もはやシリーズおなじみの現象ではありますが、ある程度プレイヤー勢力が大きくなってしまうと、後は本当に作業ゲーになってしまいます… 序盤の極貧状態をいかに乗り切るか、というところは本当に楽しいだけに勿体ない…
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【関連商品】
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■信長の野望 天道
コーエー
¥ 11,340(税込)
¥ 2,541(税込)
発売日:2009-09-18
ジャンル内ランキング:145位
くちこみ情報数 83
【くちコミ情報】
さよならコーエー。
烈風伝はまさに自分のゲーム人生において最高の作品でした。あれほど狂ったようにPCにかじりつき、寝るのも忘れて没頭したことはありませんでした。コーエーってなんて素晴らしいんだと思ったのもこの時です。 それからと言うもの、信長シリーズは全てやりました。ぶっちゃけどんどんつまらなくなっていくのを烈風伝の貯金を切り崩し、いつかはきっとと言う思いで我慢してきましたがもう限界です。 きっと開発チームもネタギレだが上の命令で止めたくても止められない為、無理矢理リリースしているのでしょう。ユーザーに遠回しのサヨナラを言っているのです。 だからサヨナラ。そしてありがとう。
最初だけ何となく楽しい
革新を未プレーだったので最初のうちは楽しいと思えた。 しかし、だんだん底の浅さが目立ってきて、気付けばプレーしなくなっていた。 無駄に多い3Dや、よくわからない道の概念など、もう少し工夫できたんではなかろうか。 値段が高いのに1月保たなかったのは残念。
革新の貧弱なコピー版
革新の無印版にあってもなくてもどうでもいい工作部隊が追加されたという感じ 道に拘るなら工作技能を武将特性に付随させてC以上の武将しか道を作れないとか Aで政治力が90以上とかの武将は移動速度を速くできる道を作れるとか 敵の工作部隊が撤去しにきても道の耐久力が高くて壊れにくいとか 道の敷かれてないところは現状の10倍くらい速度が落ちるとか 大きな街道を作れてその街道が敷かれてある町並みは金銭収入が大きいとか 特別な施設を作れるとか インテリが多くて統率の高い武将がいない国でも 街道を発展させることによって滞在した能力の高い武将も おお、こりゃいい国だ!是非仕えたい!ってなもんで仕官しにくるとかで 弱小大名でも機会が与えられるとか なにかしらの意味なり特典を持たせないと意味ないよ 家宝ももう少し意味を持たせて地図は道に関係のある能力が付加されるとか 特別な武器を与えると特別な戦法が使えるとか あと、戦闘で天下統一できなくても 中規模の大名でもいい道を作って発展させると名声があがって 名声を5000以上ためると朝廷からの命令で 天下統一が自動的に成されるとかしないと結局政治力の高い武将が終盤で余りまくりで 最後の一つまで城を落とさないといけない作業ゲーになるし個性も際だたない 大久保長安のような武将をその城に配置しておくと金銭収入が多いとか 百地三太夫を置いておくとその城から捕虜が逃げられないとか計略にかからないとか 戦闘では3本の矢とか十勇士とか武田騎馬軍団とかで部隊を編成すると特殊な戦法を使えるとか そうすれば「道」に拘る遊び方や楽しみも広がると思うのになあ
原点回帰?
私は天下創世で一度信長の野望シリーズのプレイを中断していたので、革新についてよく知らないのですが、 原点回帰を目指しているのかな…? 、と感じました。 天下創世で、幕府の権限が多少再現された事で、次は朝廷の権限が再現される可能性に期待していたのですが、「天道」では悲しくなるほど権力が無く、幕府の職を規模が大きくなる・国を確保するごとに自称する事で獲得していくのはどうなんでしょうか? また、足利家の城を全て陥落させると、義輝・義秋が生きているにも関わらず、足利幕府は名目上完全消滅し、義輝などの将軍職が没収されるのは、納得がいきません。 しかも幕府が消滅したにも関わらず、規模を広げるごとに、存在しない幕府の職を自称するのは、お笑いと言うほかありません。 信長の野望14では、朝廷の権限を大きくする(例、戦の仲裁をしてもらえる・朝敵の勢力に対して連合討伐軍を編成できるようにする等)、幕府を勝手に開く事が出来るようにする、従属関係の再搭載、など書ききれませんが、内政・外交の簡略化と条件付はいい加減やめてもらいたいと感じます。
信長の野望シリーズはここまでか・・・・
信長の野望シリーズもだいたいこれで出し尽くした感があります。 戦国・・・という歴史にスポットを当てた 歴史のifを楽しむのに優れた作品。 正直これ以上のものを求めてはいけないし、求めるのであれば他のものを買ったほうがいいでしょう・・・・ 自分は初期から「信長の野望シリーズ」をずっとやっていますが、そんな感想をもっています。 天道は革新の進化版、悪く言えばスモールバージョンアップ程度にプレイして率直な感想を受けました。 ただし、自分もそうですが、少し内政に力を入れた国盗りゲームは信長シリーズ以外に私はあまり知りません。 グラも進化しているし、操作性も適正。 目新しさは感じませんでしたが、戦国を味わうには秀逸な一本です。
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【関連商品】
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■戦国無双3(通常版)
コーエー
¥ 7,140(税込)
¥ 1,441(税込)
発売日:2009-12-03
ジャンル内ランキング:846位
くちこみ情報数 152
【くちコミ情報】
そんなに…
無双シリーズはほとんどやってきた自分ですが皆さんがゆうほどそこまで批判することないとおもいます。そんなに腕が悪いのでしょうか…笑 確かに味方はすぐやられそうになりますが。 グラフィック綺麗ですし爽快感もちゃんとありますしミッションで自由度がないとは言ってもその中で自由に動けばいい話ですし。 Wiiもってなかったので本体といっしょに買いましたがめちゃくちゃ楽しんでます。 アクションが前作とほぼ一緒なのは無双なので当たり前ですし逆に増えたキャラもいると思います。 一日5時間ぐらいプレイしてますがまだまだ飽きそうにありません。 ただ、キャラのコスチュームチェンジがないのとエディットがしょぼいこと、利家の無双がなくなったことなどふまえても★4つです。 無双1の駄作とほざく方もいますがめちゃくちゃおもしろいと思いますよ。 あとせっかくWiiで出したんだからチャンバラしたいゆう方がいましたがそれなら戦国無双KATANAをやって下さい。これから戦国無双がそうゆう風になってしまったら、WiiのゼルダのCM見てドン引きした自分はできなくなってしまうので笑
いろいろと残念
とにかく、動きに滑らかさがないのが一番辛いです。あのガクガクしたアクションは、いまどきナシじゃない?と思いました。あと、なぜか攻撃が妙に軽い感じ。斬っても撃っても手ごたえが薄い感じがします。これは私だけなのでしょうか? また、味方が弱いのは仕方ないけど、雑魚兵が強すぎるのが許せません。キャラやレベルによっては、雑魚兵に殴られたりけられたりで、通常攻撃すら出せない続かないときがあります。雑魚ばっかりのときは、もうちょっと気持ちよく一騎当千な感じを楽しみたいです。 それから、周囲に敵兵がいなくなると、いきなりBGMが小さくなるのはなぜなんでしょうか?味方の救援に一人で馬を駆っているときなど、BGMが聞こえないと見捨てられたようで寂しくなります。音楽は素晴らしいので、いつでも同じ音量で聞かせてくれたらいいのに。 グラフィックや細かな仕様にいいたい文句はいっぱいありますが、新キャラは楽しめました。まあ、戦国武将としてその口調はどうなの?と思う人もいっぱいいましたが、それはゲームだしねと割り切って。 2から引き続きのキャラについては、設定や性格が激しく変わっている人もいましたけど、いつまでも同じでは飽きられてしまうからでしょうか。 2のキャラに結構思い入れがあったので残念でした。
プレイすればするほど作業感が増す
参戦キャラが増加したことでだいぶ戦国ストーリーが揃った感じがします。でも利家の無双モードは欲しかった。 キャラによってはステージが被ってます。内容もそんなに大きな違いは感じられず、無双モードでやっていると、「またか」ってなってしまう。もう少しバリエーションがあればよかったかなと。 で、肝心の中身について。 ☆良い点 ・身支度画面でのルート表示がわかりやすい。戦闘開始前にどこへ行って何をすればいいかが表示されるため、やる事がすぐに把握できます。 ・アクションは練武ゲージ、影技などの新アクションが入ったことにより、戦術の幅が広がっておもしろい。 ・無双奥義・皆伝は最後の演出がスゴイ!状況を考えて使用すると、もっとカッコ良くなりますよ。 ・ミッションが細かく、多彩。中には結構難しい条件も有るので、やりがいがあります。 BGMと、敵兵が怯えて腰を抜かすなどの新しい動きで、戦場の雰囲気も倍増してると思います。 ☆悪い点 ・攻撃速度が遅いことと、敵がやたらガードすること。難易度「易しい」でも堅い。そのせいでコンボが繋がらず、爽快感が激減しています。 ・馬アイコンがなくなった。単純に不便。 ・他の方も書いていますが【味方が弱く、すぐに敗走する】。 ・武器のカスタマイズができない。スキルはついてますが完全にランダムです。これも不便…。 全体の出来は良いです。が、不便さが目立ったので☆3つです。
星0
お使いゲーム。マンネリなのはもう、仕方がないか。コーエーに高望みはしない事ですかね。
素晴らしいゲームと出会えた
無双シリーズは三国しかやってませんでしたが、Wiiで無双ということでなんとなく購入しました。 アクションは影技や特殊技、ど派手な無双奥義・皆伝等面白いです。キャラごと個性がでていて楽しめました。 グラフィックも綺麗です。戦場は広くて迷いますが、ミッションなどで誘導してくれるので、どんどん進められます。関ヶ原は霧がかかっていて、なにがなんだかわからないですが(笑)、臨場感あっていいですね〜。 とにかくキャラクターが魅力的で全武将のストーリーモードクリアしたくなります。100時間プレイしてますが、まだクリアできてません…。 新武将の中でも、甲斐姫、北条氏康、黒田官兵衛らが気にいってます。 村雨城のやりこみ度もかなりはまります。クリアにはかなりの操作性と熟練度が必要ですが、そこがまたいいです。 ゲームの音楽はかなり気になってしまうんですが、戦国無双3のBGMは非常に素晴らしいです。和楽器を使用しているとのことなんですが、合戦中に流れるBGMが盛り上げてくれるので、毎度無双プレイ時は燃えます! 戦国時代が大好きになりました。プレイする価値おおいにあります。
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